改修提案
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笠木上を太陽光発電スペースへ
太陽光パネルの発電容量が6kw必要だが、屋上部には4kw分しか設置できない。


ABC商会が解決!
笠木の上を太陽光パネルの設置スペースとし、
不足分の2kwを補うことが可能になります。
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太陽光発電笠木
アルウィトラPVシステム
屋外
アルミ笠木と太陽光パネルを一体化し、限られた屋上スペースを活用。
近年、自治体による太陽光パネルの設置義務化が進んでいます。笠木本体と太陽光パネルを専用固定部材にて一体化させることで、一般パネルのような大規模な架台を必要とせず、太陽光パネルを設置することができます。また、棟上げ導体仕様にも対応可能になりました。


某企業 研修施設
【アルミ笠木(アルウィトラRD A、MAG)に太陽光パネルを搭載する専用システム】
【設置スペースイメージ】
設備機器が多い屋上部に対して、笠木の上(写真 黄色部)を太陽光パネルの設置スペースとして有効活用できます。

写真は屋上部のイメージです
太陽光パネル+笠木で不足する発電量を確保
目標6kWの確保に対し、不足する2kWを既設笠木上に設置することで確保できます。

- ※当社笠木システムに設置した場合
- ※発電量は設置条件により変動します。
目的、条件に合わせた最適なプランを、無料でお見積いたします。
建物の改修のことなら実績が豊富なABC商会までお気軽にご相談ください。
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