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機能性笠木 乾式立上がり部保護工法アルウィトラPGシステム

(アルウィトラ・シーリング事業部)

アルウィトラ・シーリング事業部

アルウィトラPGシステム

アルウィトラPGは、防水層端部の保護モルタル押さえなどに替わるものとして防水層を保護する目的で開発された新しい水切システムです。笠木材あるいは水切材との組み合せによる乾式工法で、建物・断熱材への熱負担を軽減するすぐれたシステムです。

特長

  • ●規格化された部材で標準的な納めができます。
  • ●工期が短く、防水層の保守・点検も容易です。
  • ●建物への負担が少ない工法です。
  • ※ボード材は別途となります。

主な適用場所

防水層端部を保護する乾式立ち上がり部保護工法

施工事例

水切システム アルウィトラPGシステム 施工例写真
水切システム アルウィトラPGシステム 施工例写真

商品写真

笠木(RD A・MA・MAG)用PG 商品写真

笠木(RD A・MA・MAG)用PG

腰水切(RD C・WAG)用PG 商品写真

腰水切(RD C・WAG)用PG

笠木(D-70)用PG 商品写真

笠木(D-70)用PG

カラー

■シルバーアルマイトクリア(ツヤ有り)

アルウィトラPGシステムカラー

シルバー

規格

規格 笠木水切部の幅、長さは
RD A・MA・MAG・RD C・WAG・D-70タイプに準じます。
長さ ボード受部材笠木用4000mm
腰水切・水切用3000mm
表面仕上 シルバーアルマイトクリア仕上

※ボード材の使用可能高さは、ボード強度と設計風圧力による算出が必要となります。

※強度計算により笠木の下地ホルダー数が変わる場合がございます。弊社担当者にお問い合わせください。

試験データ

施工・納まり

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